パフォーマンス向上、傷害予防を目的にするなら

短いプログになりますが、
一般クライアントやアスリートの
パフォーマンス向上と傷害予防の
両方の効果が得られるのは、
適切にプログラミングされた高負荷なベーシックストレングスエクササイズを中心としたプログラムを実施し続ける事が大事です。

〇〇の可動域制限が、、、
〇〇の競技に近いエクササイズを、、、
と言った事にとらわれすぎたプログラムは
もっともらしいけど、どちらも得られない事を経験してきました。

やはり、地味で辛いエクササイズをする必要があると言う事です。

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